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よくある質問
ラミネーター・ラミネートフィルムについて
ラミネーターってなんですか?
ラミネーターとは印刷物や写真などをキズや退色等の劣化から守る為に薄い透明なフィルムを貼るための機械です。
1300幅までラミネートできるものからカードサイズ用の小さい物までサイズも豊富です。

ラミネーター・ラミネートフィルム はこちら
ラミネートフィルムってなんですか?
ラミネートフィルムとは印刷物や写真などをキズや退色等の劣化から守る為に薄い透明なフィルムです。
ラミネーターがそのラミネートフィルムを貼る機械になります。

1300mm幅までラミネートできるものからカードサイズ用の小さい物までサイズも豊富です。
ポスターでいうB0サイズの大きさが1030mm幅ですので、B0ポスターでも楽々ラミネートできる大きさです。

フィルムには、表面質につや無し(マット)や、つや有(グロス)などの種類があり、耐久性だけでなく印刷物への質感向上などのためにも利用されます。
また、診察券などによく使用されるラミネートは俗にパウチラミネートと呼ばれ、熱によりフィルムを溶かしてくっつけます。 冷えると硬化するので折れにも強くなります。

ラミネーターフィルムはこちら
アンダーフィルムとはなんですか?
ラミネート対象物がラミネートの幅よりも小さい場合、オーバーした部分のラミネートの糊がローラーに残らないようにするための紙です。
ロールでラミネートを使用する場合は、ほぼ必要ですので同時にお買い求めいただければと思います。

アンダーフィルムはこちら
初めてラミネーターを使います。何を買えばいいですか?
初めての方へ必要なものは下記の通りです。
◆ラミネーターの場合
○ラミネーター本体
○ラミネートフィルム
○アンダーフィルム※

◆パウチ機の場合
○パウチ機本体
○パウチフィルム

※アンダーフィルムは、ラミネートをかけるものよりもラミネートフィルムの幅が広い際に必須となってきます。
使い捨てになる部分ですが、ラミネートフィルム幅によっては必ず使うものになりますのでご確認のうえお買い求め下さい。
ラミネート加工って何のためにしますか?
基本的には、印刷物の保護のために行います。
色落ちや摩耗を防いで、印刷物が長持ちするようにしたり、耐水性や耐久性をあげて、屋外でも使用できるようにします。
また、美観上げるためや高級感を上げる等の、見た目に配慮した使用方法もございます。
コールドラミネーターとホットラミネータの違いはなんですか?
ラミネーターにはコールドラミネーターとホットラミネーターの2種類がございます。
コールドはヒーター無し、ホットはヒーター有りを意味します。
ヒーターがあるホットラミネーターの場合、熱によりフィルムについている糊が柔らかくなり、通常より、印刷物への密着度が高くなります。
しかし、現在市販されているラミネートフィルムの糊であればコールドでも十分に密着するため、最近ではコールドラミネーターのみご使用される方が増えています。

ホットラミネートにはパウチ加工ができるものがあります。 こちらはパウチホットラミネーターとも言われ、一般的にラミネート加工をされる方には、こちらの方がなじみ深いと思います。
 ラミネートをした後、ラミネートは剥がせますか?
ラミネート加工を行った後は、コールドラミネートフィルム加工でも、ホットラミネート加工でも剥がすことはできません。
仮に剥がすことができたとしても、コールドラミネートは糊を圧着してラミネート加工しているので、 剥がした後は汚くなります。
ホットラミネート加工の場合も同様に、ラミネートが加工物に圧着していますので、剥がすことはできません。
コールドラミネートと、ホットラミネートはどのくらいの厚さまで対応できますか?
対応厚はラミネーターによって変わります。

ホットパウチラミネーターの場合は、加工物を両面で挟み込んで密閉するので、 0.5mm幅までのものならば、パウチ加工ができるとされています。

コールドラミネーターの場合は、パウチ加工のように両面を挟むわけではないので、 ある程度の厚さまでラミネート加工をすることができます。 お客様がお使いのラミネーターで確認してみることをおすすめします。
屋外に出しておくと、紫外線で色が薄くなってしまいます。
ラミネートをかけて紫外線をカットすることはできますか?
紫外線をカットするラミネートフィルムがございます。
UVカット加工と表記されている、長期用のラミネートフィルムは屋外でも対応可能です。

UVカット加工がされているラミネートフィルムはこちらになります。
ラミネート加工をするとしわになります
水分の多いもの、油分が含まれているものは、圧着がうまくいきませんのできれいにラミネートされない可能性がございます。
インクジェットで印刷されたものは、パウチラミネート加工の場合、すぐにラミネート加工を行うと、 シワになる原因となるので、印刷後よく乾燥させてからラミネート加工をしてみてください。
コールドラミネート加工では、インクジェットで印刷された加工物に対しても一般的に問題はないといわれておりますので、 気になるようでしたら、コールドラミネート加工をおすすめ致します。
ラミネーターでマスキング貼りは出来ますか?
可能です。 ガラスや液晶などの壊れやすい製品をローラーに通す場合は、破損にお気を付けください。
長期ってどのくらいですか?
商品にもよりますが、通常3〜5年と言われています。
使用環境によっても異なりますので、保証値というわけではございません。
オススメのラミネーターはありますか?
用途にもよりますが、電動タイプだとGCL-650/1600がオススメです。
全自動タイプですと、Lami-Saurus、IKO-650EM、RSC-2702などが人気です。
全自動タイプをお考えの場合は一度お問合せいただけますと、より正確なご案内をさせて頂けます。

商品はこちらからご確認くださいませ。
◆電動タイプ
GCL-650
GCL-1600

◆全自動タイプ
Lami-Saurus
IKO-650EM
RSC-2702
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